眼科での暇つぶし

昨日から眼鏡かけて生活してます。
コンタクトレンズしないって便利ですね。
入浴するときに、不便かなと思いましたが、
風呂場にもメガネかけたらいいじゃん!ってことに気づきました。

いつまでも、メガネっ子でいるわけにもいかないので、
午前中、コンタクトレンズ買い足しに眼科へいきました。

眼科はコンタクトレンズの処方してもらう人ばっかりなのかな、
前の人もその前の人もコンタクトレンズの処方っぽかったけど。

待っている間はとても暇だったので、
とりあえずスマホで2ちゃんを見てました。
本当時間つぶしには最適ですね。

今期アニメの反省会を見ていると時間はあっという間に過ぎてしまいました。

最近は2ちゃんよりもまとめサイトの方が、お世話になってるかな。
昔は、まとめサイトって偏った意見だけを集めてるってダークなイメージがあったけど、
そういうまとめサイトはむしろ減っているようですね。

まとめサイトの裏側を知ると結構面白いです。
まとめサイトの作り方で詳しいのはこちらなので、気になる人はチェックしてみましょう!

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レーシックが世界と比較して普及しなかった理由

今では日本でも普及しつつある近視を短時間で治す手術「レーシック」。実は日本は世界と比べたら、レーシックの普及がものすごく出遅れていたことを知っていましたか?第一人者として手術が開始されていたのはロシアでなんと40年前のことなんです。そこから、またたく間に欧米へ、そして、世界中へと広がっていったのですが、それではなぜ日本だけこんなに普及が出遅れていたのでしょうか?

理由としてある日本の教授が行なっていた手術に高い確率で後遺症が残ることがきっかけだったのです。実は現代の近視手術の原形を考案したのは日本の大学の教授であり、それもロシアで近視手術が行われる20年前だったんです。しかし、いまの技術では考えられない手術中に不意に行なっていたことが実は目の内皮まで傷つけていたことにより、手術を受けた2割の人が後遺症になったということが国内で問題になり、日本ではレーシックなどの近視手術は危険という認識が植え付けられ、長い間国内では普及していなかったのです。しかし、現代の技術ではそういったミスはほとんどなく、手術を受けた約1%未満の患者が不運にも後遺症になる程度に収まっているので、安全な手術として受け入れても問題ないと言っていいでしょう。


ラジオ英会話を1週分をまとめて数秒でダウンロード~変換する方法

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